2015年1月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

« 2013年12月 | トップページ | 2014年3月 »

2014年2月

MacBookAirでUSBメモリにインストールしたubuntuを使う!?

使用したのは・・・
・MacbookAir(2013Mid)
・ubuntu13.10

Wi-fiがきちんと認識してくれないのはWEB上のあちこちで書かれていたので、覚悟していたが、それでもなんとか他のパソコンなんかも利用して、ドライバーをゲットしてインストールすればなんとかならないかとあがいてみたのだが・・・
自分の知識ではいかんともできなかった。

結局、バッファローの子機WLI-UC-GNM2を購入することとなった。
インストール時にそれを使ってネットに接続し、ドライバ等を入手。
本体のWi-fi機能は有効になったにも関のだが、うちのアクセスポイントには繋がらない、という始末。

スマホのテザリングにはつながったので、機能はしていると思われるのだが・・・
なんだか、負けた気がして悔しいので詳しくは書かない(そのうち書くかも)
ただ、上記の無線LAN子機は、ubuntuのライブUSBでも挿すだけで機能してくれたことだけは記しておく。

あとに続く?同士の参考になれば幸いである。

GIMP 〜恐るべきこのフリーソフト

MacBook Airを買って、グラフィックソフトが欲しかったので、とりあえず、フリーソフトであるGIMPをダウンロードしてみた。

・公式ホームページ

正直言って使いづらい。直感的に分からない。多機能すぎてよく分からないというのもある。
そのまま使い続けるべきか・・・と思っていたところ、たまたま利用している図書館で見つけた本。


この手のチュートリアル系の本はあまり好きではないのだが、とりあえずやってみることに・・・

多機能すぎて、この本だけで紹介しきれていない感じだが、とりあえずの使い方はOK。なかなか良い感じの本。
かつ、ちゃんと学んでみると、このソフト凄い!!

ダウンロードサイトでユーザーの評価が低めなのは、わかりにくさ故であって、慣れれば、なんでこれがフリーソフトなんだ?という気がしてくる。

数年前、ちょっとだけPhotoShopを触ったときの事を思い起こしてみると、ユーザーインターフェイスが似て無くもない。たぶんPhotoShopユーザーならあまり抵抗なく、さわれるのではないだろうか? PSDファイルも使えるし。(ただPSDで保存するとレイヤーグループが一枚のレイヤーになってしまうので、ファイルをやりとりして作業することはできない)

Mac版の惜しいところは日本語テキスト入力ができないところだが(最悪メモ帳などに入力した文字をコピペはできる。フォントも使える)、そこの辺りはご愛敬。

素人には充分すぎるツールである。

« 2013年12月 | トップページ | 2014年3月 »

無料ブログはココログ