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Android

X86 Androidを使ってみた! 再び

ここ(http://code.google.com/p/android-x86/downloads/list)で見つけた最新版(2013/7/1版?)を ASUS Eee PC 901-Xに入れてみた。

・・・と。
これまでのX86版に比べて、格段に使えるアプリが増えている・・・というか、いくつかアプリを入れてみても、とりあえず起動しないとか、してもすぐ落ちる、とかがない。
Atokも使えるようになっているし、Google日本語入力も使える。
なぜかChromeは動きが遅いので、デフォルトブラウザの方が良い感じだが、この文章もココろいどで作成中。
Office Suite7も動くので(自分はあまり使わないけど)Office系が必要な人もOK。

キーボードが日本語配列を指定しても、いうことを聞いてくれないのが玉にキズではあるのだけど、おおむね良しとしよう。これならば、古いPCをウェブ閲覧やSNS・ブログ向けに使うのになにも問題なし!である。

とりあえず、ちょっとだけいじってみた感想。詳しくはまた後で続きが・・・あるかもしれない(ないかもしれない)

<追記1 =動画再生について=>

どうやら、FLV系は再生できないらしい。関連アプリも起動直後にエラーで終了。

あと、Freemake Video Converter でAndroid用に変換した動画も、紙芝居的にしか再生できず。動画のコーデックには詳しくないので、適当にいろいろ試した結果、同ソフトにてiPod Touch用に変換したものが再生可能。

<追記2 =SDカードについて=>

901-XにはSDカードリーダーが付いているものの、これはUSBストレージとして認識。通常のSDカード(external_sd)は存在しない扱いになっているので、仮にSDカード必須というアプリがあるとしたら、使用できない可能性も有り。
ちなみに、USBメモリやハードディスクもUSBストレージとして使えるが、同時に認識できるのは一つだけ。

メモ帳&キーボード付きスマホケースを作ってみた!

スマホはスケジュールはもちろん、電卓や辞書等々、仕事の際も手元に置いておいて便利なツール。
でも、ささっとメモを取るのは紙のメモ帳にはかなわない(機種にもよるかもしれないけど)。
かといって、議事録なんかも含めて、長文になると、手書きは非常にめんどくさい・・・

ということで、試行錯誤の末、出来上がったのがこれでした。

Photo1_2

メモ帳が入っているときはこんな感じ。

Photo2

ShotNoteのメモ帳なので、いざという時にはデジタル化が可能。

もともと、左側にはスマホを入れて、右側にはメモ帳があって・・・という手帳ケースなので、物理的にはメモ帳の下にキーボードを挟み込んだだけ・・・という感じではある(実際には両面テープで固定)。

左側のビニール素材は、うえからでもスマホが操作できるもの。

ちなみに外側はこんなやつ。

Photo3

買ったのは1年ちょっとくらい前だろうか?
その頃には東急ハンズで3種類くらいのサイズがあった気がする。
キーボードはこれを分解してゲット。
裏側に別基板がくっついている一部(写真で見えてる緑の基板)を除けば、おおよそ6~7mm程度のキーボードになる。

ただ、問題はUSBケーブルを繋げっぱなしだと、閉じた状態であっても、キーが押されれば反応するということ(当たり前だけど)。

ケーブルを抜き差しするのも、あまり現実的ではないし・・・ということで、ケーブルを細工して途中に物理的なスイッチをかますことに。
実はこの辺りの方が面倒だったりするのだけど、あまり同様の事を試みようという人も多くはないだろうし、とりあえず、こんなところで今回は終了。

・・・こういうの作るのは好きなんだけど、実際多用されるかどうかは・・・自分でも疑問。

live.jpをAndroidスマホで使うには?

これまで使用してきた、IS11S、IS12Sではデフォルトのメーラーで、半自動的に接続できたように思うのだけど、ISW13Fでは苦戦。

備忘録的としてメモっておく。
参考になる方がいらっしゃれば幸いです。
まずは、IDとパスワードを入力して「手動セットアップ」で「POP3」を選択。
 
<受信サーバー設定>
pop3サーバー:pop3.live.com
ポート:995
セキュリティの種類:SSL/TLS
 
<送信サーバー>
SMTPサーバー:smtp.live.com
ポート:587
セキュリティの種類:STARTTLS
「ログインが必要」にチェックしてユーザー名とパスワードを入力。
 
・・・これでOKにはなるのだけど、他の方々のブログ等でよく見かけるのはsmtpサーバーのセキュリティもSSL、といった記載。

正直知識が足らず、これでセキュリティ的にOKなのかどうかはわからないのだが、これでしか動かないので仕方がない。
セキュリティ面では自己責任にてご利用ください。

au 通常SIM → MicroSIM交換奮闘記

これまで使用していたのはXperia(IS12S)。

やっぱりテザリングできる機器が欲しいなぁ、ということで、子供の学割に乗じてARROWS(ISW13F)を入手。

 

ARROWSは最低限の契約かつ学割で、ユニバーサルサービス料3円のみ(当初2ヶ月はいくつかのオプションが入っているが)にして、実際にはXperiaのSIMを転用しようという目論見で、両機種ともSIMロックがかかっていない機種だから、単純に差し替えればOK・・・という訳にはいかなかった。

 

それは、ARROWSがMicroSIMだったから。

 

本来の目的を果たそうとすれば、お店に持ち込んで、機種変をすれば良いのだけど、Xpreiaは毎月割が適用外になるのは困るし、ARROWSは0円&キャッシュバックのためにしばらく契約をそのままで維持しなければならないし・・・

正規の手続きをとるわけにはいかない(・・・実はこれが誤解だったことは後に判明。詳細は後述)

 

ということで、とった手段はSIMカット。

さすがに手でやるのは怖かったので、SIMカッター(Made in China)を入手・・・してみたものの、SIMカードのプラスチック部分とチップ部分の位置が中国の一般的なものと異なるのか、それともただの不良品なのか、そのままカットすると、明らかにチップを切断してしまいそう・・・というか間違いなくそうなる。(SIMカッターを購入しようとお考えの皆さん、こういうこともあり得るということは想定しておいてください)

 

で、結局はニッパー&ヤスリで手作業でカット。本物のMicroSIMをマスキングテープで重ねて固定して(趣味のプラモデル作りのおかげで、それらのツールには事欠かず)作業を行ったので、形的にほぼ同一。なかなか、うまくできたと自画自賛しながらARROWSにセットしてみたところ・・・「SIMが

ありません」といった旨のメッセージ。我が目を疑いつつ、何度電源のオンオフ、SIMのセットしなおしをしても同じ事。

やっちまったか・・・と同様しつつ、アダプタにはめて、Xperiaにセットしてみる。

・・・同じく「SIMがありません」の旨のメッセージ。

さらにその同様からか、Xperiaから取り出そうとした際自作MicroSIMだけがアダプタから外れてポロリ・・・

決してやってはいけない、空のアダプタだけをセットした状態になってしまった(正確には途中まで抜き掛けだが)。

・・・で、案の定、なにやら基盤の一部?に引っかかり、慌てて抜こうし、アダプタが破損、かけらがスマホの中に残る・・・という絵に書いたような最悪の状態に・・・

 

ここまで来ればもう、auショップに泣きながら駆け込むしか手立てがなく・・・

はあ・・・SIM交換と修理代(安心サポートには入ってるけど、間違いなく有償だろうし)、手数料等々に充てるはずだったキャッシュバックはこちらにまわすしかないか、と覚悟を決めてショップへ。

 

<ショップでの対応や教えてもらったこと>

・ニッパーで切ってしまったSIMは、「本来なら有償なんですけどね・・・」と言いつつ、「今回は故障ということで処理しておきます」と無料で交換してくれた。

 

・「XperiaのSIMトレーって外れるんですよ」と教えてくれたので、ちょっと引っかかりを感じながらも、もう故障は覚悟の上だし、思い切って引っ張って外してみる。と、一緒に中にはいっていたアダプタのかけらもポロリ。

交換してくれたSIMを差し込んでみると、無事に起動。通信・通話もOK!

どこか傷つけたりした部分があるかもしれないけど、とりあえず動いたので、修理には出さないことに。(もともとARROWSに乗り換えるつもりだったわけだし)

 

「持ち込みによる機種変はフラットを続ける限り、毎月割なども継続になりますよ。あ、安心サポートだけは解約になりますけど。」とのこと。毎月割の説明文には「機種変した場合は適用外になる」旨書かれていたと思うが、それは持ち込みではなく買い増し?での機種変のことらしい。

 

・正規に手続きをとると、もともとのXperiaのSIMがARROWSと紐付くことになる(実際には両機種ともSIMフリーなので差し替えて使うことは可能だが、契約上の話)。だとすればもともとのARROWSのSIMはどうなるかというと、「安心サポートも含めて、オプション等も解除しない限り、契約はすべてそのままです。ただ紐付く本体がないだけで」とのこと。つまりはキャッシュバック等の条件もクリアできる、ということ。

 

<結論>

さんざん一人で大騒ぎしていたわりには、はじめからショップに行っていれば、SIMの載せ替え手数料2,100円だけで、すべて丸く収まっていた、ということ。

SIMカッターも安くても1,000円前後。ドキドキしながら、失敗や故障のリスクを抱えてやるよりは、素直に手続きした方が良さそうです。

わけのわからないおっさんのオイタに1時間くらいつきあってくれたショップのおねーさん、ありがとうございました。

 

ちなみにAcrossのSIMは近いうちにガラケーに載せ替えて、子供用のケータイになる予定です。

こちらも持ち込み機種変ということで、学割は継続できることを確認済み。

ARROWS 2012年冬モデル内覧会に行ってきた!

たまたまネット上でこの存在を見つけたので、正直購入の予定があるわけでもないのだが、新しもの好きなので「ARROWS 2012年冬モデル内覧会」行ってきた。
もう一つ正直に言えば、感想をSNSで発信するとポケットチャージャー02が貰える、ということだったのでそれに惹かれた部分もある。
Pokechaji写真上が貰ってきたポケットチャージャー02。下が以前から持っていたSONY CP-2L。
ほぼ同サイズなのにCP-2Lは2100mAh、モバイルチャージャー02は倍以上の5000mAhである(一応SONYの名誉のために言っておくと見た目同じの新製品は4000mAhなので、それほどの差ではない)。
消費電力の多いスマホを持ち歩く訳なので、ありがたく頂いておくことにする。

で、肝心の内覧会なのだが・・・
最近のスマホなんて、どれも大して変わらないでしょ? などと思い、はっきり言って自分のスマホも、中にどこのチップが使われているかなどあまりきにしていなかったのだが、ちゃんと説明を聞いてみると、スマホって技術の粋を集めて作られているんだなぁ・・・と、改めて認識させられた。

もっとも、自分が拙い文章で、細々と書いてみても、カタログを見ればわかるようなことだろうから、敢えてそれらについてはここでは言及しないけど・・・

ただ、説明を聞いていて、なんだか違和感を感じた。

これだけ技術の粋を集めたものが、果たして有効に使われているのだろうか?
「これだけすごい技術を詰め込みました! いかがでしょう!!」と言われている感じ。
日本のメーカーの良くない点として指摘を受ける、「多機能・高性能だけどあまり必要性がない」というのを地で行っているような・・・

まあ、使い方は使う人が考えればそれでもいいのだけど、iOSやシンプルAndroidにない機能を付けるからには、こんなシーンで、こんな人に活用して欲しい、というのが見えて来ないと、キビシイと思うのだけど・・・どうだろう?

IS12S、ココログエディタからの投稿テスト

〈IS12Sからの投稿テスト〉

例によって例のごとく、新しいデバイスを手に入れたら、そこから投稿してみる。

実際に活用されることはほとんど無いのだけど・・・

Xperia acro HD(IS12S) Android4.0.4のホスト機能について

遅ればせながら、IS12Sをゲットした。
すでにAndroid4.0へのアップデート配信が行われていたので、3.2でいじって見ることもなく、4.0へアップ。

今回、機種を選ぶにあたり、4.0環境におけるUSBホスト機能を調べていたのだが、あまりそれらについて書かれた口コミ・ブログ等が見当たらなかったので、一応、書いておくことにする。

ちなみに、機種選びにおいては、他に検討対象としていたHTC-JやURBANOのがそもそもホスト機能がないということだったので、見切り発車的にIS12Sにしてしまったのである。

<ストレージについて>
USBメモリ等には3.2環境においても認識していたらしいので、特に心配もしていたなかった。
実際、難なく認識。

本体・内部ストレージ・SDカード・外部ストレージの4つを同時に扱えることになる。

ではUSBハードディスクはどうか?
ポータブルで電源をUSBから取るものは、当然ながら動作せず。ただ、何かしら接続された、という認識はしていたようである。なのでUSBコネクタが二股になったものを使い、片方からACで電源をとったところ、なんと、きちんと認識してくれた。
ただ、フォーマット形式が対応していなかったのか(このHDDが何形式でフォーマットされていたかは不明)、フォーマットを促すメッセージが出た。
中身は大したものは入っていなかったので、フォーマットを実行。無事動作して、スマホの中の写真を移すことも、再びWindowsパソコンに接続し、その写真を読み取ることも可能。

ふむ、ストレージについては全くなんの問題もなし。

<キーボードについて>
USBの無線キーボード2機種にて実験。
エレコムのものとAcerのネットトップPCに付属していたもの。
どちらも問題なく認識。

・・・というか問題ないどころの騒ぎではなく、なんと、きちんと日本語キーボードとして認識してくれている。
SonyTabletSでも動作はしたが、あくまで英語キーボードとして認識するらしく、@その他の記号の位置が日本語キーボードの表記と異なるため、結構四苦八苦。

地味だけど素晴らしい、国産メーカーならではの配慮。これはもっとアピールして欲しい。

ちなみに、BlueToothのキーボードもちゃんと繋がり、かつ日本語キーボード完全対応。繰り返すけども素晴らしい!


手元に二口のものしかなかったのだが、繋いでみた。
これも、OK。
USBメモリと、キーボード、同時に使うことができました。
USBメモリも2本刺しをしてみたのだけど、これは不可。

<ついで>
ついでと言ってはなんだが、手持ちのUSB機器、CDドライブとフェリカリーダーを繋げてみた。
こちらはなんの反応もなし。ま、それそれでどうでもいいのだが・・・


ちょっとレポート、と書き始めたのだけど、思いの外長くなりました。
誰かの、何かの参考になれば幸いです。

IS11S でBlueToothキーボードを使ってみた!

参考にさせていただいたのはこちら。

ソニーが基本的に好き

"BlueKeyBord JP"というアプリと、たまたま参考にさせていただいたページと同じ、"TK-FBP013BK"を使用。

紹介された通りにやってみたら、なんなく接続完了。

ほほ~
なかなかいい感じである。

辞書もそれなりに賢い・・・か?

問題はやっぱりキーボードがUSになってしまうところ。手元のものが日本語なので、記号が・・・

ちなみにAndroidPC(Android-x86)関連でも紹介した通り、日本語←→半角英数の切り替えはShift+スペース、@はShift+ 2なので気を付けましょう!

ちなみにこの記事はIS11S+BlueToothキーボードで作成しました。



Android4.0をネットブックに入れてみた その4

AndroidPCを使うにあたっての問題の一つはキーボード。 日本語向けのネットブックだから当然、日本語かなキーボードなのだが、Androidが対応しているのは英語キーボードである。(これはスマホでもタブレットでも一緒) 記号入力がわかりにくいので、どこかにメモっておこうかと、ふと思いついたのは「壁紙にしちゃえばいいじゃん!」ということで、つくってみたのが以下のもの。

Key6

ネットブックの解像度に合わせた1200☓600で作成したのだが・・・ 画像を表示してメニューから「登録」を選ぶと、画像のどのあたりを壁紙に表示するのかトリミングする画面になる。 でも、そのトリミング枠が、画面に解像度を合わせたはずの画像とまったく縦横比が合わない。

1

おかしいなぁ・・・と思いつつ、とりあえずそれでOKにしてみると・・・こんな感じ。

2

一瞬???なのだが、どうやらトリミングした枠の一部しか表示されていないらしいことに気づく。 推測ではあるが、このトリミング枠はHD相当の解像度を想定しているらしく、そのうちの1024☓600だけが、この壁紙として表示されているらしい。 ということは、HD相当くらいの総面積の画像を作って、その真中に壁紙にしたいものを入れてしまえばよいかと・・・ 作りなおしたのはこんな感じ。”HD相当”が正しいかどうかもわからないので、適当に余白は大きめ。

Key5

(ココログの都合上、画像はサイズが制限されるらしい。実際のファイルはこちら) それを下の写真の様にトリミングする。画面に表示されるのは赤枠で囲ったあたり。

Waku

ちなみに普通、Androidはホーム画面を右に左に動かすと、壁紙も少しずつ動くものだが、このAndroid-x86を使ったAndroidPCではそれはなし。 いやいや、たかが壁紙、されど壁紙。ここまで至るの、長かった・・・

Android4.0をネットブックに入れてみた その3

思いの外、問題があるかもしれないAndroidPCではあるけども、とりあえず真っ当に使用するために必要なのは前回紹介した日本語辞書と、画面の回転を制御するアプリ。
アプリによってはスマホで言うところの縦持ちを前提とした画面にしかならないものもあり、当然その状態ではAndroidPCで使えたものではなく、横に固定する必要がある。
自分が使っているのは有料だけどOrienttation Controlというアプリ。

その他あくまで自分基準だけど、スマホ・タブレットで使用頻度が高かったものの動作検証結果は以下の通り。

デフォルトでインストールされている、ブラウザ、マップやGMail 、カレンダー、電話帳(名称はユーザー)等々は問題ない。DropboxやEvernoteもとりあえず問題ない。FacebookやTwitter(自分は公式アプリではなく、"ついっぷる"を使用しているが)もOK。
とりあえずこれだけ動けば、お手軽なネット端末としては機能する。

しかしながら、残念ながら動かなかったものは以下の通り。もちろんもっと沢山動かないものもあるのだが、自分的にすごく残念だったものを挙げておく。
・EPSON iPrint(エプソンのプリンタを使用するためのアプリ)
・bump
・Angry Bird
・YouTube(HD 以外は動画は再生されるが、音がでない? ハード面の不具合は次回)
・LAWSON(ローソンWi-Fiを使用するためのアプリ)
・ KeePassDroid(パスワード管理アプリ)
・ココログ用アプリ(でも非純正の"ココろいど"は動く)

・・・逆に言うとお手軽なネット端末にしかなり得ない、ということか?

もっともキーボードがある分、文章入力は圧倒的にAndroidPCの方が楽。
一応BlueToothのキーボードも持っているのだが、タブレットをちょうどいい角度に固定して、キーボードの電源入れて・・・とやってるよりは速いし。

ちなみに、ものによってはGooglePlayで見つからなかったり、お使いのバージョンには対応していません的なメッセージで、ダウンロードできないものもあって、その場合は一度スマホやタブレットでダウンロードして、バックアップ用のアプリでapkファイルに戻して、Dropboxなどを経由してインストールする必要あり。



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